計算機アーキテクチャ

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宿題

宿題の解答をメールで送る場合、以下を守らなければ、解答は自動的に無効

エンコードされていないプレーンテキストで、ISO-2022-JPの文字コードのメールのみ採点可能である。 htmlモード、MIMEエンコード、quoted-printableエンコードされたメールは採点できない。文字コードがUTF、EUCなどの場合、名前の文字が化けて、誰の解答かわからない

上記条件にあっているかどうかは、自分にメールを送り、以下のようにヘッダがなっているかチェックすること。

名古屋大学の全学のWebメールを使えば、上記条件にあったメールを簡単に送ることができる。2017年1月の時点では、以下のように設定すれば良いように全学のWebメールはなっている。「新規メールの作成」を選ぶと、送信タブが現れる。以下のように設定する(これらの設定は初期設定となっている):

設定後、私の知らない設定がなされている可能性があるから、上記テストを行い、ヘッダを確認すること。 全学メールのページは、「名古屋大学 全学メール」で検索すれば、検索画面に出て来る。そのページにWebメールへのリンクが張られている。

gmail、Yahooメールは、使えない。以下のように設定されているため:

1行の文字数は、半角70文字(全角1文字は半角2文字分)以内にすること。 メールは、1行の文字数が多いと途中で自動的に改行を入れられる場合がある。 この場合、宿題の提出物がアセンブリ・コードでは、それが文法的に不正なものとなってしまう。 これを防ぐには、1行の文字数を多くしないこと。 半角70文字以内なら問題ないと思われる。

解答の書き方についての注意

多くの人が例年解答の書き方がなっていないので、注意しておく。 このようなことは、小学校、中学校、 高等学校で習ったはずであるが、実践されていない:

問題と解答例

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